館長プロフィール

館長 黒澤貫太郎

http://youtu.be/iG1MlH9k230
http://youtu.be/iG1MlH9k230

  『拳成館 館長YouTube動画』

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   生年月日:1963年5月1日

 

◎国際福祉空手道連盟  拳成館  館長

 

◎国際福祉空手道連盟 代表委員長

 

◎国際空手道連盟  極真会館   初段

 

◎国際大山空手道連盟             弐段

(USAワールド大山空手)

 

◎全日本武術総合空手道連盟 五段

 

◎日本空手道武徳協議会

 伝沖縄正統空手道寛清流  六段

 

◎國際武術空手協会     七段 

 

  『拳成館 館長YouTube動画』

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1976年13歳で国際空手道連盟 極真会館(渡辺道場)に入門16歳で単身渡米ニュ-ヨーク  ブルックリンの極真会館ニューヨーク支部 ( 当時)金村正次師範の道場にて空手を学ぶ。帰国後 元極真会館首席師範大山茂総主の主催 する 国際大山空手道連盟(USAワールド大山空手)に入門12年間実戦武道空手の修行を経て弐段 取得、指導員 として従事。更に国際空手道連盟 極真会館に7年間在籍、全日本レベル最先端 の 技術を学び指導員として従事2005年志をもって国際福祉空手道連盟 拳成館 を設立 “強くなる為の空手”の本分を貫きつつ健常者 のみならず障がい者も子供から壮年まで老若男女問わず誰でも出来る 空手の普及を志し54歳に成った現在もH25.26年、国際空手道連盟極真会館主催国際大会マス大山メモリアルカップ2年連続準優勝と戦う事を貫い参りました、H28年『TRIBELATEvol.51』にて、グローブ空手スーパーウエルター級チャンピオン獲得。現役選手としては引退を致しましたが、今後も『生涯修行』を実践し空手と言う武道、文化を後世に伝えて行く役割を担う者の一人としてこの身を捧げる覚悟を持って精進して参ります。

               首席師範 関谷敏宏

 

◎日本空手道武徳協議会 修心会館 師範 
 伝沖縄正統空手道寛清流  五段
◎国際福祉空手道連盟  拳成館 師範代  五段
◎國際武術空手協会 上席六段 


国際福祉空手道連盟 拳成館 関谷敏宏師範代は、幼年時より日本空手道武徳協議会 修心会館(当時・修心塾)にて、関谷宏幸館長から剛柔流・沖縄正統空手道を源流にした指導を受け、学生時代は松濤館流を学ぶ。更にフルコンタクト空手・新空手・グローブ空手・防具付き空手など、様々な流派を学び、各地の大会で実績を残す。現在でも修心会館 首席師範をも務めており、空手道歴は約40年以上にも渡る。

そして座右の銘である「生涯修行」を実践すべく、また更なる高みを志す身として、国際福祉空手道連盟 拳成館 黒澤貫太郎館長の空手道に対する姿勢に感銘を受け、師事。極真空手を源流とした拳成館空手を学び、黒澤館長より五段位を允許。その後、拳成館 師範代を拝命。 

壮年期になろうとも日々の修行は欠かさず、現在でも道場で生徒の指導に励む傍ら道を極めるべく、己の鍛練を怠ることは無い。